『勘違いナルシスト』など – 職場でムカついた話【35】短編10話 まとめ

『勘違いナルシスト』など - 職場でムカついた話【35】短編10話 まとめ

 

スポンサーリンク

切り替えて行こー!! 職場でムカついた話【35】短編10話

 

職場でムカついた話 短編10話 一覧

 

 

1

仕事中に農協が上司の保険の証書を持ってきた
「上司に連絡とりますか?」
「イヤいいです、 電 話 頂 い て 、それで置きにきただけですから。では帰ります」
こんちはさいならで帰った
数時間後、上司が戻ってきた。証書を見てぶち切れた様子で一言
「証書が足りないじゃない!!!」
さて問題。
その後、上司の怒りをぶつけられたのは誰でしょう?
書類を持ってきた農協?違うな。自分。
「なんで連絡先聞いておかないのよ!!!誰に問い合わせたらいいかわからないでしょう!!!
何で名刺貰っておかないのよ!!!本当に役に立たないんだから!!!」

……あの、電話したんじゃなかったんですか?
こんなことが毎日続いている。もうイヤだ、死にたい。

 

 

2

自分の価値観を人に押しつけてくる中年のおばさんほんとにうざい。
どうにかなってくれないかな。早く妊娠でもして辞めて欲しい。
人の恋愛話に首突っ込んできてあれこれ指図して。
じゃあんたが私の人生の責任とってくれるんですかって話。
40手前初婚おばに恋愛道を説かれる筋合いはない。勝手に喋るのはいいけど
それを他人に押しつけないで欲しい。トイレ掃除や床掃除は押しつけられても
我慢できるし仕事するけど、そういう人の価値観を押しつけて精神的に追い詰めることだけは
ほんとに勘弁して。もう明日から仕事行くの嫌だ…。今まで我慢してたことが我慢できなくなりそう。

 

 

3

うちの妊婦(37才)はもしかしたら池沼か!?ってくらい仕事ができない。(妊娠するまえももちろん仕事ができない)
ひたすら教育してもメモを取らせても覚えない。教えてもらってるのに返事は「うん」で「はい」なんて言ったことなんかない。
なのに休憩中にババア共が食べてるおやつには素早く反応して貰えるまでそばを離れないっていういやしさには呆れるよ。
いつまで会社に来るんだと聞いたら「ギリギリまで来てまた戻って来るつもり」だと言いやがったよw
どうして仕事しない奴に限って戻ってくるんだよ!

 

 

4

会社の52才のババア
人の言った事を聞いてないし 同じ説明を何度もさせる。 言った事 やった事をすぐ忘れる。
チーフと社長が大事な話ししてるのに割り込み『このスイッチどこだっけ~』とか言って…
わかった。そんないろんな事は許そう。
でも商談中の居眠りはダメだろ…
しかもお客さんの目の前…
チーフとそのババア友達だから注意しないし、
会社の為に社長に報告した方が いいのかな

 

 

5

勘違いナルシストの営業がウザイ
打ち合わせの時も異常に席寄せてきて
髪は無意味にかき上げるわペンまわすわ
見ていて吐き気がする
仕事まるでできないクズがかっこだけつけても
キモイだけですから
さっさと消えろ

 

6

隣のセクション、見ているだけで最悪。
朝礼以外全く挨拶なし。
しかも帰宅時は黙って皆帰宅するし、上司もお気に入りの人としかしゃべらない。
昼休憩の時なんか、みんなばらばらに無言で食事しているし、見ていて怖い。

 

 

7

こ こ は 仕 事 場 で す!
糞店長お前だよお前!
男ならオールOKオツム弱いお水系主婦パートにおだてられ仕事中だっつーのに
ニラニラへらへら気持ちわりーんだっつーの!
いちゃつくならゴミ置き場の人目につかない場所にでも行きやがれ!
女におだてられりゃそりゃ嫌な気はしないのはわかる
でもな、限度があるぞ
ここは仕事場だ
つーか、その女に対して半端ないヒイキもしてるみたいだし、かなり噂になってますよ~
ヤバイんじゃね?
ま、自分関係ないけどね

 

 

8

わざわざ走る自意識過剰のクソ女がうざい
同じ職場でもない奴にストレス溜めたくないわ
バーーカ
おまえになんかキョーミねーよ
うざいからわざわざこいつの方見ないようにするの疲れる

 

 

9

部所ごとの郵便物を入れる棚が女性用更衣室の近くにある。
今までは私かもう一人、同じ部の女性のどちらか早く着いた方が持って行くのがいつもの流れだった。

ところが社内の模様替えしたら棚が少し見えにくくなってしまい、覗かないと郵便物があるか分からない様になってしまった。
そうなった途端、もう一人の女性が全く郵便物を持って行かなくなった。

誰かがお菓子を食べてたら「私の分は?w」とか言うのはデフォだし、
洗い場の洗剤が無くなった時も「誰か買ってきてくれないかな~♪」とか言っていた。
他力本願っぷりが年々酷くなってる。

 

 

10

あの人が上機嫌でにこやかに挨拶をしてくる時は、悪口を言いまくった後。
どこまでもしたたかで非情。自己保身のためにさらっと嘘をつく。

挨拶はして来ない人には無言になるのは当然。
日によってコロコロ態度を変えてくる人には用心している。
因みにどうでもいいひとは顔すら見ない。

 

職場でムカついた話 短編10話 一覧

コメント

error: Content is protected !!